▼第26号(年末号)
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                       2012/12/27
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  ノンフィクション・ライター小野登志郎のメールマガジン
    ~牡羊座が見たディープな出来事とスターたち~

Vol.26

毎週木曜日発行
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【今週の目次】

1.  【元祖「半グレ」おじさんたちのやっぱり奇妙な生態について】
   半グレガキ「オヤジ」とその父である旧帝国陸軍兵士
2.  【わたしが出会った北朝鮮人】  
   延吉の街に蔓延する北朝鮮製オルム(覚せい剤)2    
3.  【北米からの手紙】(内藤茗)
     アイドルとファンタジー①
     ~ファンタジーの変更と破壊、あるいは神々の椅子とりゲーム~
4.  【脱・台湾親日論の彼方へ】(松野幸志)
   「本年度のアカデミー賞・最有力候補の映画は台湾で創られた」  
5.  【建築、よもやま言いたい砲題】(松田健嗣)
  2012年の気になったこと2題 
6.  【逃げるが果報】(横山茂彦)
  戦国三大合戦を生き抜いた一族の興亡史
7.  【オムニバス小説 あわいの小骨】(伊藤螺子)
  お休みです
8.  【東方神起とJYJについて】
  2013年度のJYJ
9.  【特定危険暴力団指定と選挙集票――警察官僚たちの思惑】(横山茂彦)
    「お前、きょうで破門にするけ、選挙に出れ」と言ったある大親分  
10.【元敏腕刑事が斬る、角田美代子容疑者を自殺させた兵庫県警の留置場】(小川泰平)
      「私は留置場の看守時代に『殺しのホシは自殺するものだ』と教えられた」
11.【マジンガーZに例えて『オレが頭で、お前が体だ』となった男二人組による保険金殺人事件の残念】(高橋ユキ)
    綿密に計画を立てる『指示係』と、血気盛んで残酷な事もいとわない『荒々しくて思慮の浅い実行犯』 
12.【編集後記】 

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